英会話で空手道稽古聖龍会 マハロ空手道場l  マハロイ空手英検英語教室 足立区空手道連盟公認空手道教室 最寄り駅=五反野駅・梅島駅・小菅駅・青井駅・綾瀬駅・西新井駅・竹の塚駅

足立区マハロ空手スクール スマホサイト 足立区空手道無料体験稽古募集中 ★空手道級段位取得 ★英検取得  授業内容 ☆空手道 ☆床運動 ☆英語学科 ☆EQ教育
足立区で英語を覚えるならマハロ空手英語英検インターナショナルスクール



TOPインデックス
道場のご案内「空手を通して・英語を通して・大人へと成長するに向けて」
お稽古やオプションなどのスケジュール
オプション授業のご案内
最新の情報
月謝制度のご案内
お稽古のビデオです
お気軽にお問い合せ下さい
きょうこ先生のつぶやき(*^_^*)
中学受験などの推薦入試では英検資格は必須アイテム!
マハロ空手教室 足立区空手道連盟 国連英検ジュニアテスト 児童英検
同級生より一歩も二歩もリードさせるマハロ空手スクール スタートダッシュ!!足立区空手道連盟
Mahalo Karate Schoolの楽しいブログ
足立区五反野駅マハロ英語塾 マハロ空手英検教室
生徒専用メールログイン
足立区葛飾区空手道マハロ空手教室

足立区空手道連盟聖龍会Mahalo Karate Schoolまでの地図 五反野駅から徒歩5分です

足立区空手道連盟聖龍会Mahalo Karate School 足立区弘道2-12-28

足立区英語で空手道Mahalo International Schoolお問い合せ

英語も空手もぜんぜんわからないお子様募集しています。

マハロインターナショナルスクールでは
毎週月曜日20時より、ニコニコ生放送
YouTubeにて、スクール内より生放送
で「やっちゃえオッサンTV」を放送して
おります。MCは、松丸まこと館長と
佐野きょう子先生。楽しい番組ですの
でぜひ毎週、ご視聴くださいませ。
毎週月曜日20時より生放送中!

やっちゃえオッサンTV 4月4日放送
・英語で異性を口説くときに必要な三
 原則!
・ボイ~ンってなに?!
・海外経験のない子どもたちが英語で
 会話をしている…なぜ!!?


やっちゃえオッサンTV 3月28日放送



空手を習って英語を覚えるMahalo Karate School


国連英検認定校 空手を習って英語を覚えるMahalo Karate School 指導英検認定校 足立区マハロカラテ教室

足立区で英検が取得できる英語と英会話で空手道お稽古の足立区空手道連盟聖龍会マハロインターナショナルスクール
 


足立区マハロ空手道場マスターカードご利用頂けます。 足立区マハロ空手道場VISAカードご利用頂けます
足立区、英語で空手道聖龍会教室、マハロ空手スクール



足立区議会議員の松丸まこと首席師範が指導する マハロ インターナショナル カラテ スクール



足立区空手道連盟公認空手道場 聖龍会空手教室マハロ空手・英検スクール 最寄り駅=五反野駅・梅島駅・小菅駅・青井駅・綾瀬駅









足立区で空手と英語でEQ教育 マハロインターナショナルスクール 空手道場
足立区空手道連盟聖龍会マハロインターナショナルスクール
インターハイや大学選手権大会などで活躍する人材を輩出してきた聖龍会空手道場「マハロインターナショナルスクール」。
この空手道場がユニークなのは、空手道の稽古が英語と日本語のバイリンガルで行われるということ。足立区議会議員でもある松丸まこと(初代聖龍)館長は「学校で教えられても使わなければ身につかない。子どもたちに英語を使える環境を用意してあげたかった」と語る。とはいえ、英語がすべてではなく、空手稽古では当番制のリーダーを置き、人前に立ち、メンバーをまとめることでリーダーシップも自然と身につく。「空手を通じて、子どもたちが豊かな人生を送ってくれれば」と館長が語るように、健康、体力はもちろん、英語に統率力まで、いろいろな力をつけられるのがこの空手道場の魅力だ。

 





お知らせ 無料体験お稽古随時受付中!!





スクール革命 足立区五反野



 
平成27年2月1日日曜日11時45分から、日本テレビ「スクール革命」でマハロインターナショナルスクールが取りあげられ紹介されました。

番組終了後より多くのお問い合せを頂いておりますことから、二月の入会状況と新しい生徒の上達状況によりましては三月生と四月生の募集を一時停止する可能性が有りますことをご理解いただけますようにお願いいたします。

三月生の募集人数は、二月末までに当ページ最上段にてお知らせいたします。

今月の二月生と無料体験お稽古は募集いたしておりますので、お気軽にお問い合せください



ホノルル国際大会で英語で会話しました。足立区空手を習って英語を覚えるMahalo Karate School 足立区のマハロ空手道場よりホウセイ君(7歳)が、ホノルル国際大会へ出場しました。ホウセイ君は四年連続出場しており毎年上位入賞を果たしています。今回は、形の部・組手の部で金メダリストに輝きました。

ホウセイ選手のホノルル国際大会入賞歴です。
2010年 4歳形の部 準優勝(銀メダル)
2011年 5歳形の部  優勝(金メダル)
2011年 5歳組手の部 優勝(金メダル)
2012年 6歳形の部 準優勝(銀メダル)
2012年 6歳組手の部 三位(銅メダル)
2013年 7歳形の部  優勝(金メダル)
2013年 7歳組手の部 優勝(金メダル)




足立区で空手を習って英語を覚えるMahalo Karate Schoolニュース
2016.06.04 <文科省>身を守る力の全国調査 効果検証へ…毎日新聞 6月4日(土)7時40分配信
 文部科学省が子供を対象に、自分自身を守る力を測る全国調査を実施する検討を始めた。子供自身が身を守るための教育活動は、15年前の大阪教育大付属池田小(大阪府池田市)乱入殺傷事件を機に広がっているが、その効果を国が検証するのは初めて。調査で判明した有効な取り組みを学校間で共有するのが狙いで、来年度以降の実施を目指す。

 2001年の池田小事件以降、防犯カメラの設置▽来校者の身分確認▽地域ボランティアによる登下校の見守り--といった取り組みが各地で進んでいる。一方、子供自身が危険を素早く察知して身を守ることも重要で、学校単位で子供向けの防犯教室などを開く自治体に対し、国は補助金を出して後押ししてきた。

 不審者が侵入した際の避難訓練や身を守る方法を学んだり、独自に地域の安全マップを作ったりする学校も増えている。ただ、これらの取り組みが子供にどのような効果を及ぼしているかは把握できていない。

 全国調査は、各地から無作為に選んだ学校の児童にペーパーテストを解いてもらう形式を検討している。知識を問うだけではなく、校内や通学路の絵を示し、隠れている危険箇所を幾つ見つけられるかといった設問を通して「判断力」や「行動力」を判定する。

 文科省は調査結果を基に、自治体や学校ごとに効果を比較・検証し、有効な取り組みを学校間で共有させたい考えだ。調査実施に向けた費用を早ければ来年度予算で要求する方針で、具体的な設問内容は専門家の意見を聞いて決める。

 文科省は、調査対象外の学校も希望すれば参加できるよう調整し、調査結果は大学や専門家にも提供する。文科省の担当者は「身を守る力と事故発生率の相関関係を調べるなど、学校の安全を向上させる研究に役立ててもらいたい」と話している。【大森治幸、安高晋】

 ◇実態把握し改善を

 学校安全教育に詳しい兵庫教育大大学院・西岡伸紀教授の話 子供の安全能力を幅広く測る取り組みは例がなく、実態を把握して教育内容を改善していくために非常に意義がある。アメリカでは実際に不審者役が声を掛けて対応力を測る大がかりな調査も行っている。有効な質問項目をどう構成するかが重要になるだろう。Yahoo!ニュース

2016.02.03 <文科省>中3「英検3級」7割届かず…毎日新聞2016年2月3日01時56分
 文部科学省は2日、全国の国公立の中学3年生と高校3年生を対象にした、英語の「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能に関する2015年度の調査結果を公表した。初めて調査した中3は、「書く」以外で国が卒業時の目標に掲げる「英検3級程度」に届かない層が約7〜8割を占めた。「書く」は英検3級程度が約4割と比較的高い一方、0点が1割強とばらつきが見られた。14年度に続き2回目の調査の高校生は4技能とも依然低水準だった。【三木陽介】

 調査は中学3年約6万人、高校3年約9万人を抽出して実施。授業内容や学習意欲を尋ねる質問紙調査も実施した。

 現在の中学3年は、小学5年以上で「外国語活動」が必修となった現行制度の1期生になる。身近な話題の質疑応答ができる「英検3級程度」に
届かないレベル(A1下位)の割合は、「読む」が73.9%▽「聞く」79.8%▽「話す」67.4%と高かった。「書く」はこのレベルが56.7%、「英検3級程度」(A1上位)が43.1%と他の技能とは違う傾向が見られたが、「0点」も12.6%に上り、ばらつきが目立った。

 高校3年では、国が高校卒業時の目標とする「英検準2級程度」(A2)の割合が、「読む」は29.9%(前年度比6.4ポイント増)▽「聞く」24.2%(同3.9ポイント増)▽「書く」17.2%(同6.5ポイント増)と、前年度より改善したが依然低水準。「話す」は9.8%で前年度(9.5%)と横ばいだった。

 質問紙調査では、中高生とも「話す」の得点が高い生徒は、低い生徒と比べて「授業で英語による話し合いを取り入れている」と答えた割合が高く、授業内容と得点の相関関係がみられた。

 高校生の英語力がやや改善した理由について、文科省の担当者は「4技能を意識した授業の改善が進んだ結果ではないか」と指摘。中学生に関しては「どこにつまずきがあるのか詳細に分析したい」としている。

 【ことば】英語力の目標

 2013年6月に閣議決定された「教育振興基本計画」は、17年度までに5割の生徒が高校卒業時に「英検準2〜2級程度以上」、中学卒業時に「英検3級程度以上」の英語力を身につけることを目標に掲げた。英語教員については「英検準1級程度以上」が中学で50%、高校で75%としたが14年度調査では中学28.8%、高校55.4%と達成が厳しい状況にある。

2015.11.13 
<文科省>教員に英語能力指針 大学教職課程に反映…毎日新聞
 英語教育改革に取り組む文部科学省は、英語教員を目指す学生が習得すべき最低限の能力を示した指針(コアカリキュラム)を作成することを決めた。教員を養成する各大学はこれを「核(コア)」にして教職課程を編成することが求められる。コアカリキュラムは既に医・歯学部で導入されているが、教員養成系では初めて。今後、小学校で英語が教科となり、大学入試で「読む」「書く」「話す」「聞く」の4技能を評価することが求められる中、教員の指導力向上を図るのが狙い。来年2月にモデル案を示し、2018年度以降の導入を目指す。

 コアカリキュラムは02年度に医学部と歯学部で導入された。学習内容が多様化、細分化し、卒業時に身につけておくべき能力の統一基準を求める声が強まったためで、現在は薬学部でも取り入れられている。医学部の場合、各大学は卒業に必要な履修時間数の3分の2程度をコアカリキュラム、残り3分の1程度は大学の独自カリキュラムで編成している。
 英語教育を巡っては、高校を卒業しても大半の人は英会話ができないと指摘されている。文科省が昨年実施した高校3年生の英語力調査では、4技能はいずれも英検に換算して「中学レベル」だった。
 「使える英語」とするため、文科省は次期学習指導要領で、小学5、6年生で20年度から英語を教科にするほか、中学では現在の高校と同様、英語による授業を基本にする見通し。大学入試では4技能を評価する動きが加速しており、英語教員の指導力向上が不可欠となっている。
 しかし▽小学校の教員免許で英語指導法が必修になっていない▽中高の英語教員免許で「話す」「書く」の指導・評価方法が不十分--などの課題が指摘されている。現在は各大学が独自に教職課程を作り、自治体ごとに教員採用試験を実施している。文科省や自治体は現職教員の研修を強化しているが、教員養成段階から系統的に指導力向上を図るため、コアカリキュラムが必要と判断した。
 今後、教員養成系大学や教育委員会から意見を募りつつ、有識者会議がモデル案を作成。大学での実証を経て、次期学習指導要領が改定される16年度に合わせてまとめる。これを基に各大学は新カリキュラムを編成し、文科省の認定を受けることになる。
 文科省国際教育課の担当者は「英語教育改革の実現には現職教員の研修だけでは対応しきれない。教員養成の段階から英語指導力を上げていく必要がある」と話している。【三木陽介】
 ◇英語教育改革
 2014年9月に文部科学省の有識者会議が、小学5年生から英語を教科にすることや、大学入試で「読む」「書く」「話す」「聞く」の4技能を評価できる外部試験の積極的な活用などの改善策をまとめた。第2期教育振興基本計画(13年6月閣議決定)では、英語教員の英語力の目標を「英検準1級程度以上」と設定。17年度までにその取得割合を「中学50%、高校75%」にすると掲げているが、14年12月時点で中学29%、高校55%にとどまる。11日に始まった政府の行政改革推進本部の「行政事業レビュー」は、英語教育について「質的向上は一刻の猶予も許されない」と厳しく評価した。 Yahoo!ニュース

2015.08.05 近現代史で新科目=高校、18歳選挙で「公共」も―指導要領改定で骨格案・文科省…時事通信
 文部科学省は5日、2016年度にも全面改定する学習指導要領の方向性を示す骨格案を明らかにした。
 高校の新たな必修科目として、日本と世界の近現代史を合わせて学ぶ「歴史総合」や、選挙権年齢の18歳引き下げを踏まえ社会参画に必要な知識を学ぶ「公共」を導入することが柱。
小学3年からの外国語活動など英語力向上も打ち出した
 詳細は中央教育審議会が教科や学校種ごとに検討し、16年度中にも答申する。新指導要領に基づく授業開始は小学校が20年度、中学が21年度、高校が22年度からの見通し。
 骨格案は、今回の改定で「脱ゆとり」とされる現行指導要領の路線を継続しつつ、根拠立てて考えを述べる力や子供の自信育成など残る課題を克服するとした。暗記だけでなく知識の活用を重視し、子供の意欲を伸ばす学びへの転換を掲げた。小中では小学英語以外に大きな変更はないが、高校は必修科目などを抜本的に見直す。
 高校は現在、世界史が必修で日本史と地理は選択履修。日本史の必修化を求める声もあったが、日本と世界の近現代史を関連付けて教え、歴史の転換点や見方を考察することに重点を置く新科目を必修にした。世界史は必修としない方針。
 地理も、位置情報などをコンピューター解析する地理情報システムの活用などを通じて、環境や防災などの課題解決を目指す「地理総合」を新たに必修とする。
 「公共」は主権者教育や消費者教育、倫理などを含み、主体的に社会に参画する意欲や必要な知識を学ぶ。社会的自立に向け、キャリア教育の中核的時間と位置付けた。
 このほか、数学と理科では両方の知識を合わせて思考力を育む選択科目「数理探求」を新設。国語や英語も、表現力や興味を高めるため必修と選択の範囲の見直しが必要とした。
 小
学校の英語は3、4年が年間35コマ(1コマ45分)、5、6年が同70コマ。高学年では英単語など「読む・書く」の技能も学ぶ。授業時間を確保するため、毎日15分程度に分けた実施についても検討し年内に結論を出すとした。足立区英語英会話で空手道お稽古マハロインターナショナルスクール(足立区空手道連盟聖龍会)

2014.12.26
 <東京都>日本語使っちゃダメ…小中高生へ「英語村」新設…毎日新聞
◇東京五輪見据え、日常生活通じて「使える英語力」目指す◇
 2020年東京五輪・パラリンピックを見据え、東京都は25日、国際社会で活躍できる人材を育成しようと、小中高生が英語だけの生活を体験する施設「英語村」を18年度に新設することを明らかにした。来春にも有識者による検討会を発足させ制度設計を話し合い、詳細を決める方針。国内では学校法人などが運営する同様の民間施設はあるものの、自治体が設置するのは初めてとなる見通しだ。
 都が同日発表した、約10年後までの政策目標を示した「長期ビジョン」に盛り込んだ。施設での「公用語」は英語とし、滞在期間中は原則的に日本語の使用を禁じる。日常生活を通じて子供たちが「使える英語力」を身につけることを目指す。
 英語や仏語などに堪能な舛添要一都知事は同日の定例記者会見で「私もいろんな外国語を勉強したが、使わないとさびる。英語が母国語の方々と話をすることが非常に大事。若い時から、その経験をさせるということで、検討を重ねて良いものにしたい」と語った。

2014.12.26
 生きた英語学んで…東京都が「英語村」設置へ…読売新聞
 2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて、小中高生に生きた英語を学んでもらおうと、東京都は25日、競技施設や選手村が集中する臨海部に英語だけでやりとりする体験施設「英語村」を設置すると発表した。
 自治体が主体的に開設する英語村は初めてで、17年度にも一部開設を目指す。
 都によると、英語村には、レストランなどを設け、買い物や飲食、映画、スポーツなどを楽しむことができる。店員は、国際協力機構(JICA)の職員や国の国際交流事業(JETプログラム)で来日している人らすべて外国人で構成。実社会を模した生活体験をしながら、実践的な英語が習得できる施設をめざす。
 小中高生を対象とするが、五輪後は一般人にも広げる。設置場所は選手村に近い臨海部の既存ビルを想定している。五輪後は、国内にいながら英語村で「留学体験」ができるように、選手村の一部を専用の宿泊施設にすることも検討するという。

2014.12.23 「小中一貫校」導入しやすく 新しい国の制度に位置づけ…朝日新聞
 9年間を共通したカリキュラムで学ぶ「小中一貫校」が、新しい国の学校制度として位置づけられることが決まった。中央教育審議会が22日、答申したもので、今後、市町村などの教育委員会が、一貫教育を導入しやすくなるという。
 小中一貫校は、中学校で不登校などが激増する「中1ギャップ」解消などのために市町村教委が15年ほど前から始め、現在は全国に1130校ある。ただ、制度上は別々の小中学校のため、制約もあった。例えば、学ぶ内容を小中間で入れ替えたり、英語などの小中共通の教科をつくったりするには、国から特例校や研究校に指定されなければならなかった。
 答申では、2種類の小中一貫校をつくることとした。校長が1人で、同じ施設内に置くのが基本の「小中一貫教育学校(仮称)」と、施設や校長を原則別々にする「小中一貫型小・中学校(仮称)」。導入しない選択肢も含め、各教委が実情に応じて判断する。

2014.11.01 小中一貫校、国が制度化へ 2016年度にも開校…中央教育審議会…朝日新聞デジタル
 文部科学相の諮問機関「中央教育審議会」は31日、小中一貫教育についての議論をとりまとめた。学年の区切りを自由に設定できる「小中一貫教育学校(仮称)」と、別々の小学校と中学校が統一したカリキュラムで学ぶ「小中一貫型小・中学校(仮称)」を制度化する。いずれも市区町村教育委員会の判断で設置できるようにする。
 文科省はこれを受け、学校教育法などの改正案を来年の通常国会に提出する。最速で2016年度の開校をめざす。単線型の「6・3」制だった戦後の義務教育が大きく転換する。
 小中一貫校はこれまで、東京都品川区など各地の市区町村などが独自に1130校を設置してきた。いじめや不登校といった問題行動が中1で激増する「中1ギャップ」の解消に成果があったと評価する声がある一方、制度上、別々の学校のため、教員がバラバラに配置されたり、特例を受けないと学習内容が前倒しできなかったりといった課題が指摘されていた。…朝日新聞社

2014.10.29 中学校教員、小学校で担任可能に…文科省方針…読売新聞
 文部科学省は、中学校教員が小学校で学級を担任することを可能にするよう教員免許制度を見直す方針を固めた。
 2016年度にも行う小中一貫校の制度化や、20年度に予定の小学校英語の正式教科化に向けて、中学校教員を小学校に配置することが増えるためだ。同省は省令改正などを検討し、早ければ来年度から実現を目指す。
 現在は教員免許法の特例で、中学校教員は小学校で、専門とする教科のみ教えることができるが学級担任にはなれない。制度改正により、従来、学級担任が指導してきた道徳や学級活動なども担当できるようにする。
 算数や理科、英語などの教科指導のために、小学校で教える中学校教員は12年度、全国で5357人。小学校の免許がないと学級担任ができず、自治体はほかに小学校教員を配置する必要があった。


2014.10.24 大学入試の新共通テスト、英語にTOEFL活用も 中教審答申案…日本経済新聞
 中央教育審議会(中教審)は24日、大学入試改革の答申案を示した。大学入試センター試験に代わる「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」は複数回実施。英語は「読む・聞く・書く・話す」という4技能を評価する方針を明らかにし、TOEFLなど外部の資格検定試験の活用も検討する。
 文部科学省は年内にもまとまる答申を受け、2021年度入試からの新共通テスト導入に向けて制度設計を進める。
 現行の大学入試の英語は「読む・聞く」の2技能に偏っており、日本人が英語を習得できない要因の一つとする指摘は多い。中教審は今回の答申案で学力評価テストの英語について「『書く』『話す』も含めた英語力をバランスよく評価する」という考えを初めて明示。評価方法として記述式問題や面接などを例示し、外部試験の活用も検討課題に含めた。
 文科省は近く、TOEFLや実用英語技能検定(英検)など各試験の主催団体や高校・大学関係者などによる協議会を設置し、各試験の出題傾向や評価基準などを検証する。検証結果を踏まえ、国が独自に学力評価テストの英語の問題を作成するか、外部試験に委ねるかを判断する。
 英語以外の教科では、思考力や判断力をはかるため、複数の教科・科目にまたがって出題する「合教科・科目型」や教科の枠組みにとらわれない「総合型」の問題を採用する方針を改めて示した。文科省は今後まとまる中教審の答申を踏まえ、試験制度の専門家会議で出題形式をさらに検討し、16年度中に問題例を公表、17年度にプレテストを実施する。
 2次試験を独自に行っている大学に対しては、受験生の主体性や多様性などを重視し、面接や小論文、集団討論などを通じた多面的な評価に転換するよう提言した。
 一方、学力評価テストとは別に、基礎学力の定着をはかるため高校2、3年次に主要6教科について年2回程度行う「高校基礎学力テスト(仮称)」を新設するとした。同テストは生徒が自分の学力を把握したり、大学が入学者選抜時に参考としたりする活用法を想定している。
【中央教育審議会の答申案ポイント】
○センター試験を廃止し「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」を2021年度入試から導入
○思考力を重視し教科の枠組みを超えた問題を出題
○英語は4技能をバランスよく評価し、外部試験の活用も検討
○各大学の個別試験は小論文や面接、集団討論などで多面的に評価する
○高校生の基礎学力をみる「高校基礎学力テスト(仮称)」を新設する

2014.10.24 新共通テストの中教審答申案 受検費用など課題に…日本経済新聞
 中央教育審議会が示した英語の「読む・聞く・書く・話す」という4技能を評価する答申案は、9月に文部科学省の別の有識者会議の提言を受けたものだ。一般入試で外部の資格検定試験を導入している大学は多いが、費用負担など課題も多い。
 文科省によると、2013年度入試で英語の外部試験を活用した大学は200校を超えた。
 ただ、1回1万円を超えることが多い受検料は、一般入試の受験料とは別に負担しなければならないうえ、試験対策を指導する学習塾などは地方には少ない。9月に提言した有識者会議の委員の松川礼子・岐阜県教育長は「手立てを講じなければ、大学入試で経済や地域の格差が生まれてしまう」と指摘する。

2014.10.11 大学入試の新テスト、名称変更を検討 中教審…日本経済新聞
 大学入試の抜本的な改革を議論している中央教育審議会(中教審)の高大接続特別部会は11日までに、大学入試センター試験に代えて導入を検討している「達成度テスト(発展レベル)」の名称について、「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」に変更する方向で検討に入った。テストの目的や役割をより明確化する狙いという。
 高校段階の基礎学力の定着度をはかり、推薦入試などに活用する「達成度テスト(基礎レベル)」は「高等学校基礎学力テスト(仮称)」とする方針。同部会は年内にも答申をまとめる。

2014.09.27 入試改革、全体像は別に議論 「可能な部分から着手」…日本経済新聞 朝刊
 大学入試の抜本的な改革を議論する中央教育審議会(中教審)の高大接続特別部会は、大学入試センター試験に代わる新テストを2021年度入試から導入する方向で、詰めの審議を進めている。今回の有識者会議による報告書は「新テストが始まる前に、可能な部分から改革に手を着けたい」という文部科学省の方針でまとめられた。
 同部会は今年6月、センター試験に代え、高校段階の基礎学力の定着度をはかる「基礎」と、大学教育を受ける能力を判定する「発展」の2つのレベルの「達成度テスト(仮称)」を新たに設ける答申案を示した。この新テストで英語の試験をどう位置づけるかも、今後議論する見通しだ。

2014.09.26 英語教育:小学5年から正式教科に…18年度部分的実施へ…毎日新聞
 英語教育の改善策について検討している文部科学省の有識者会議は26日、報告書をまとめた。「アジアトップクラスの英語力育成」を目指し、小学5年生から英語を正式な教科として教えることや大学の入学試験でTOEFL(トーフル)などの外部試験を積極的に活用することを盛り込んだ。同省は報告書を受け、文科相の諮問機関「中央教育審議会」(中教審)に近く諮問される次期学習指導要領の改定論議の中で、小学校英語の授業時間数など具体化を検討。2018年度からの部分的実施を目指す。
報告書は(1)教育目標・内容の改善(2)指導と評価の改善(3)入試などの改善(4)教材の充実(5)指導体制の充実−−を改革の柱に掲げた。
 教育目標・内容については、現在小学5年生で始めている教科外の「外国語活動」を小学3年生から始めるよう提言。小学5年生からは英語を正式教科として導入する。教科の目標例として「初歩的な英語を聞いて話し手の意向を理解できるようにする」「アルファベットを書くことに慣れ親しむ」などを挙げた。
 授業は、小学3、4年生では主に学級担任がALT(Assistant Language Teacher=外国語指導助手)と2人で指導し、5、6年生では高い英語力を持った学級担任が単独で指導する方法を示した。さらに、国が養成中の「英語教育推進リーダー」教員の指導の下、各市区町村で教員研修を実施して、指導体制を強化することが必要とした。
 小学校英語の成績評価は「記述式や数値など適切な方法を検討する」とし、今後の課題とした。また、小中高校いずれも学力テストの点数だけに基づいた評価ではなく「英語を使って何ができるようになったか」といった観点からの評価への改善を求めた。
 入試に関しては、「読む」「書く」が中心の大学入試を「話す」「聞く」も加えた四つの能力をバランス良く測る形に転換することを提示。そのために4技能を評価できる外部試験(米国の英語能力試験「TOEFL」や日本英語検定協会の「TEAP」)の活用を促した。これを受け、同省は近く、専門家や試験実施団体で構成する協議会を設置。今年度中に、外部試験の点数を入試の成績に反映させる方法や公正な試験体制の指針作りを目指す。


2014.06.04 5歳児から義務教育 文科省方針、小中一貫校を制度化…産経新聞
 学制改革を検討している文部科学省は3日、幼稚園や保育所などの最終学年を無償化し、義務教育とする方向で最終調整に入った。基礎学力を早期に身につけさせることなどが狙いで、幼保の枠組みを維持したまま、小学校生活にスムーズに移行できるように改革する。また、小中一貫校を制度化するとともに、中学校の教員が小学校でも教えられるよう教員免許の総合化や弾力化なども検討する。
 文科省関係者への取材で分かった。幼保最終学年の無償化や教員免許の制度改革は、政府の教育再生実行会議が7月にもまとめる学制改革の提言に盛り込まれる見通し。
 関係者によると、現在6歳からの小学校入学年を5歳に引き下げる案も一部で検討されたが、経営悪化を懸念する幼保団体などからの反発も予想され、文科省は現行の幼稚園、保育所、こども園などの枠組みを維持したまま、最終学年の5歳児のみを無償にすることで義務教育化する方針を固めた。
 小学校では近年、新1年生が学校のやり方になじめず、教員の話を聞かないなど「小1プロブレム」が課題になっている。こうした中、文科省は5歳児から義務教育化することで、幼保の施設ごとにバラバラだった教育内容を一定化させ、質を向上させたい考えだ。
 また、一部の自治体が特例的に導入している小中一貫校を、新たな学校種の「義務教育学校」(仮称)として制度化することも検討。その上で学年の区切りを現行の「6・3」から「5・4」にするなど、柔軟な運用も可能にする。
 制度改革により、小学校から教科担任制を導入して算数や英語などの専門教育が可能となる。だが、現行の教員免許制度では、中学校の教員は小学校の学級担任になれず、小学校の教員は中学校で授業ができないなどの制限があるため、小中一貫の総合免許を創設したり、教員免許を弾力化したりする方針も固めた。
 学制改革を議論している教育再生実行会議が7月にもまとめる提言を受け、文科省は学校教育法の改正案づくりなどを進める方針。
 Webページ産経新聞を見る

2014.06.03 
<学制改革>小中一貫校を制度化 自治体に権限…文科省検討
 文部科学省は、市区町村の判断で公立の「小中一貫校」を設置できる制度の導入に向けて検討を始めた。現在、一部の自治体が小中一貫校を「特例」として導入しているが、制度化で普及拡大を狙う。現行の小学校6年、中学校3年の「6・3制」だけでなく、9年の義務教育期間を「4・3・2」や「5・4」と弾力的に運用し、地域の事情などに合わせた教育課程(カリキュラム)の編成が可能になる。政府の教育再生実行会議が議論中の「学制改革」提言にも盛り込まれる見通しで、同省は来年の通常国会に学校教育法の改正案を提出する方向だ。
 小中一貫校は義務教育の9年間を通したカリキュラムで教育する学校。小学6年、中学3年の区切りにとらわれず、例えば「前期5年、後期4年」など弾力的に運用できる。現行の学校教育法は学校の種類として、幼稚園▽小学校▽中学校▽高校▽中等教育学校(中高一貫校)▽特別支援学校▽大学▽高等専門学校--を定めているが、新たに小中一貫校を「義務教育学校」(仮称)の名称で加える方向で検討する。
 6・3制の場合、小学校から中学校に進学した際に学校生活の変化に適応できず、不登校が増える「中1の壁」が課題になっているほか、最近は小学生の心身の発達が、6・3制を導入した1947年に比べて2年ほど早まっているともいわれ、自民党の教育再生実行本部などから「6・3」の区切りの弾力化を求める声が強まっていた。
 文科省は、小学校英語を小学5年生から正式教科にすることを検討しており、小中一貫教育によって系統性・連続性を重視した英語教育が可能になる。また、小学高学年段階から中学校のように教科担任制も導入しやすくなるなど効率的な教員配置ができるとされる。さらに、少子化に伴い学級数や児童生徒数の減少に直面する小中学校の統廃合も進むことが期待される。
 一方で、小中一貫校と従来の小学校や中学校との間で転校した場合、学年やカリキュラムがずれて対応しにくい問題があるほか、9年間子供同士の人間関係が固定される課題もある。
 政府の教育再生実行会議は昨年10月から学制改革の議論を進めており、7月中にも提言をまとめる予定。これを受け同省は具体的な制度設計に着手する。
 今国会で成立する見通しの教育委員会制度改革法案(施行日は15年4月)は、学校の統廃合については、首長と教委で構成する「総合教育会議」で協議するとしており、小中一貫校が制度化されれば、新設は同会議での協議対象となりそうだ。 Webページ朝日新聞を見る

2014.05.14 英検幼児のお受験過熱 10年で5倍の2500人 産経新聞
■試験中、立ち歩きや泣く子…協会困惑も
試験中は立ち歩かないで-。英語のレベルを測る実用英語技能検定(英検)で、バイリンガル教育を受けたとみられる幼児の受験が盛んになっている。実施主体の公益財団法人「日本英語検定協会」によると、昨年度の5歳以下(未就学児)の受験申込(志願)者は10年前の5倍に当たる約2500人。しかし一部には試験中に立ち歩く幼児もおり、試験の妨げにもなっている。同協会は、年少者受験の注意点を受験申込書やホームページに掲載するなど対応に苦慮している。

2014.03.28 スーパーグローバル高校、56校指定 政権の成長戦略 朝日新聞DIGITAL
文部科学省は28日、海外のビジネスでも活躍できる人材を育てる高校「スーパーグローバルハイスクール(SGH)」56校を指定し、発表した。新年度からの新規事業で指定期間は5年。外国語や協働学習などを重視し、「グローバル・リーダー」育成を目指す。
SGHは、「世界と戦えるグローバルリーダーを育てる新しいタイプの高校」として、安倍政権の成長戦略に盛り込まれた。国は新年度予算で事業費約8億円を計上し、1校あたり年1600万円を上限に補助する。246校から応募があり、教育事業案などを基に大学教授らの有識者会議が選んだ。指定校は32都道府県にあり、内訳は国立4校、公立34校、私立18校。


2013.12.31 センター試験英語満点扱い TOEIC780点や英検準1級以上で特例―文科省 産経新聞
平成30年度以降に予定されている大学入試改革について、TOEICや英検などの英語資格試験を大学入試センター試験に活用する特例措置を、予定より前倒しして導入する方向で文部科学省が検討していることが30日、同省関係者への取材で分かった。高校在学中にTOEICなどで高得点をとれば、センター試験の英語の得点を満点とする方針であることも判明。年明け後の中央教育審議会で議論される見通しだ。
■大学入試改革、前倒し 資格試験活用 文科省検討
関係者によると、特例措置の導入は、一発入試型のセンター試験ではなく、何度でもチャレンジできる資格試験を活用することで、生徒の日常的な学習意欲を高める狙いがある。
具体的には、英語教育で国内外から評価の高い国際教養大学(秋田市)が実施している取り組みを参考に、例えば高校在学中にTOEFL(iBT)71点以上、同(PBT)530点以上、TOEIC780点以上、英検準1級以上の得点や資格を取得すれば、センター試験の英語科目を満点と換算する案が浮上している。ただし「点数や導入時期などは中教審で議論される」(関係者)という。
センター試験をめぐっては、政府の教育再生実行会議が10月31日、複数回受験できる「達成度テスト・発展レベル」に衣替えすることを提言。30年度以降の導入を目指し、現在、中教審高大接続特別部会で具体的な試験のあり方について議論が行われている。
しかし、東京五輪開催を見据え、国際的な人材育成にいち早く取り組む観点から、文科省では英語の試験に限り、先行して改革を進めることにしたもようだ。
センター試験の英語の出題形式は現在、読解とリスニングに限られており、作文や会話の技能も測る資格試験を活用すれば「読む」「書く」「聴く」「話す」の4技能を評価できるメリットがある。教育再生実行会議の提言でも、「達成度テスト・発展レベル」について「外国語、職業分野などの外部検定試験の活用を検討する」と求めていた。…HPを読む


2013.12.13 
英語での授業、中学から=20年度実施へ計画策定―文科省 時事通信
文部科学省は13日、国際的に活躍できる人材を育成するため英語教育に関する実施計画をまとめた。中学校の英語授業は原則として英語で行い、高校の授業では発表や討論などに重点を置き卒業時に英検2級から準1級程度の英語力を身に付ける目標を設定した。2018年度から段階的に導入し、20年度の全面実施を目指す。
下村博文文科相は同日の閣議後記者会見で「外国から多くの人が日本に集う東京オリンピック・パラリンピックを見据え計画的に進めたい」と述べた。

2013.10.23 英語教育、小3から=5、6年生は正式教科に―文科省検討 時事ドットコム
文部科学省が、小学校の英語教育について、実施学年の引き下げを検討していることが23日、分かった。開始時期を現行の5年生から3年生に引き下げるほか、5、6年生に関しては英語を正式な教科とする方向。国際的に活躍できる人材を育成する狙いで、2014年度にも中央教育審議会(文科相の諮問機関)に諮る。
小学校での英語教育は現在、5、6年生で週1回の授業が必修化されている。同省は、5、6年生に関しては、英語を成績評価の対象とするなど正式教科化した上で、週3回の授業に増やす案を軸に検討している。3、4年生については週1~2回の授業とする考え。(2013/10/23-12:32)

2013.05.22 小学校英語授業の低学年化を=文科省-教育再生会議 時事ドットコム
小学校の英語授業は、2011年度から5、6年生で必修化された…小学校での実施学年の前倒しや…中学校での英語による英語授業の実施など、学習指導要領の改定を視野に入れた。
 











空手を習ってネイティブ英語を覚える足立区Mahalo Karate School

ブログに新しいテーマ「英会話フレーズ」を掲載いたしました。
過去ログは足立区英語を覚える足立区マハロ空手スクールのブログで楽しんで下さい。
マハロ空手スクールブログのトップページでテーマ「英語フレーズ」をクリック!(カレンダー下段)


【フレーズ】Don't let your guard down. 《ドンレッユアガーダウン》

【意味】油断しちゃダメ/気を許してはいけない/隙を見せちゃダメ

【ニュアンス解説】日本語でも「ガード」と言いますが、guard は「防御・防衛」という意味です。警戒を緩めて気を許したり油断したりしてはいけない、と相手に伝えるフレーズになります。


【例文】

1.空手の試合中

A.Stay focused until the end of the game.
(試合が終わるまで集中していて。)

B.We have a big lead. Don't worry.
(大きくリードしてるんだ。心配はいらないよ。)

A.Don't let your guard down.
(油断しちゃダメ。)


足立区マハロ空手教室ブログで過去ログ掲載中!
【油断しちゃダメ】【退職しています】【友達連れて来てもいい?】【遅いじゃないの】【まだわかりません】【後で連絡するね】【しっくりこない】【どんな感じの子なの?】【バック・トゥ・ザ・フューチャーの「お手柔らかに頼むよ」】【これって私?】【お買い物で「ただ見ているだけです」】【チッチが漏れちゃう!!】【いま何時?「the」を忘れるとナンパです!】





足立区五反野駅より徒歩4分の空手道場 梅島駅から自転車7分
英会話で空手道稽古の聖龍会 最寄り駅=足立区-五反野駅・小菅駅・梅島駅・青井駅・綾瀬駅・西新井駅・竹の塚駅 
近隣小学校=弘道小学校・弘道第一小学校・五反野小学校・青井小学校・弥生小学校・綾瀬小学校





 

設備の整った常設空手道場
ラッコ三原則はクリック
大人へ向けてコツコツ頑張
ろうね(*^_^*)

モヤモヤさまぁ~ず2に紹介されました 写真チラシです
さまぁ~ずが来訪しました
「モヤモヤさまぁ~ず2」
テレビ東京

 
Edrickさんのテクニックは凄すぎる!
ハワイの友人
Edrick Baldwin
サーフィンを教えてくれる
ハワイのプロサーファー
Mahalo Karate Schoolのホウセイ君を可愛がってくれています
ハワイの友人
Mr Howell & Mr Maxeus
ハワイのプロB-Boy

 

国連英検ジュニアテスト認定校 (公財)足立区体育協会足立区空手道連盟  (財)全日本空手道連盟  (社)東京都空手道連盟
〒120-0013 東京都足立区弘道2-12-28 ℡03-5888-0182
(入会お問い合せ専用ダイヤル) copyright (C) 2009 Seiryukai_Karate All Rights Reserved